川岛武宜

----更新时间:2022-08-12

大冢久雄

岐阜县

岐阜市

略历:

1928年 大阪高等学校毕业

1932年东京帝国大学法学部毕业

1932年 东京帝国大学法学部助手(民法)

1934年 东京帝国大学法学部副教授

1945年 东京帝国大学法学部教授

主要著作:

『日本社会的家族的构成』(学生书房、1948年) 『债权法讲义』(近代思想社、1948年) 『所有権法的理论』(岩波书店、1949年) 『债权法总则讲义』(岩波书店、1949年) 『民法解释学的诸问题』(弘文堂、1949年) 『法社会学上法的存在构造』(日本评论社、1950年) 『民法讲义』(岩波书店、1951年) 『民法』(有斐阁、1951年) 『作为科学的法律学』(弘文堂、1955年) 『近代社会与法』(岩波书店、1959年) 『総论・物権』(有斐阁、1960年) 『民法総则』(有斐阁、1965年) 『结婚』(岩波新书、1979年) 『日本人的法意识』(岩波新书、1978年) 『某法学者的轨迹』(有斐阁、1979年) 『川岛武宜著作集 第1巻 法社会学 1 活法与国家法』(岩波书店、1982年) 『川岛武宜著作集 第2巻 法社会学 2 法社会学的一般理论』(岩波书店、1982年) 『川岛武宜著作集 第3巻 法社会学 3 论争与法』(岩波书店、1982年) 『川岛武宜著作集 第4巻 法社会学 4 法意识』(岩波书店、1982年) 『川岛武宜著作集 第5巻 法律学 1 法律学的方法与课题』(岩波书店、1982年) 『川岛武宜著作集 第6巻 法律学 2 法的构成、法律学、法律家』(岩波书店、1982年) 『川岛武宜著作集 第7巻 所有権』(岩波书店、1981年) 『川岛武宜著作集 第8巻 惯习法上的権利 1 入会権』(岩波书店、1983年) 『川岛武宜著作集 第9巻 惯习法上的権利 2 入会権・温泉権』(岩波书店、1986年) 『川岛武宜著作集 第10巻 家族及家族法 1 家族制度』(岩波书店、1986年) 『川岛武宜著作集 第11巻 家族及家族法 2 家族与法』(岩波书店、1986年) 『「作为科学的法律学」及其发展』(岩波书店、1987年)

主要门生:

内山尚三、渡辺洋三、北条浩(法学者)、石村善助、呗孝一、広中俊雄、平井宜雄、淡路刚久、六本佳平、棚瀬孝雄、松村良之等等。

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